

1月5日.いよいよその日が来た。
金編集の胸はときめいて顔には妙なほほ笑みが流れる。
それまでの間、仕事を進めながら数多くのアーティストや名士たちに会ったが、金編集はただ一度も緊張したり、身勝手さを介入したことがなかった。 本当にプロフェッショナルな仕事を処理し、いつでもクールな姿で席を立った。
そして自ら思った.“やっぱり私はクールするやつだ……”
しかしこの日は違った。いや違うことしかできなかった。
<コーヒープリンス 1号店>のコウンチャン,大韓民国の恋人,ユンウネに会う日だったからだ。
普通約束時間より10分余り早く到着する金編集。
緊張したせいか。この日はおよそ40分余りに早く到着した。
30分を外で寒さに震えながら待ったものの少しも頭に来るとかかんしゃくが起こらなかった。
うん、正しい。彼女だからだ。
仲間に会って、スタッフの案内を受けてオフィスに入る。
もし彼女がいるのだろうか。ぎこちなくきょろきょろ見回す。まだいない。
頭をして服を着替えるところだと言う。
金編集は彼女のオフィスで懸命に彼女を待つ。
一 10分余り頃経っただろうか……
“こんにちは!”
明るい声と一緒に部屋の中が急に眩しいように明るくなる。
そうだ。彼女が来たのだ。
インタビューの内容?分からない。
いや記憶が飛ぶ。
ビデオカメラに録画するインタビューのうえインタビュー作家が別にいたからよかったものの、以前に進行したパク・チャンウック監督のインタビューのように単独で整理しなければならないインタビューだったらそのままパンクする所だった。
ユンウネをベビボ出身の歌手兼タレントの程度に説明するなら、彼女の多くの部分を逃すのだ。
私が見た彼女は年齢よりもはるかに成熟しており、隠された食と才が限りなくて
多くの思考をしている印象的なキャリアウーマンだった。
親切にも記念撮影ま快く応じてくれた眩しい彼女のそばに私は、禅を済ませて出た。
あまりにも緊張して姿勢は固かったし表情は馬鹿だ。
※ゲルにあがっていたものをそのまま翻訳機で訳したので所々意味不明な箇所があります。
でも書かれている文章がとてもよくウネちゃんを表しているというか、読んでるだけでその様子が目に浮かぶので、そのまま載せました。